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Colour me pop

(実際の作詞・作曲:小沢健二) Love Train/ラヴ・トレイン 作詞・作曲: Double K.O. Corp.(実際の作詞:小沢健二、作曲:小山田圭吾) Cool Spy On a Hot Car/クールなスパイでぶっとばせ(Live) 作曲: Double K.O. Corp.。後に発売されたライブ・アルバム「on

Related Words

面皰

にきび。

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」

面頬

〔「めんぼお」とも〕 (1)剣道の防具の一。 顔と頭をおおう道具。 めん。 (2)甲冑(カツチユウ)の付属具の一。 顔面を護(マモ)るもの。 めんよろい。

妻子

(1)妻(ツマ)と子。 「~見ればめぐし愛(ウツク)し/万葉 800」 (2)妻。 「その人の御~とて/宇津保(初秋)」

女子

(1)女の子。 女子。 「さべき人の~皆宮仕へに出ではてぬ/栄花(つぼみ花)」 (2)女性の性器をいう隠語。

米

イネの種子から外皮(籾殻(モミガラ))を除いたもの。 そのままのものを玄米(ゲンマイ), 搗(ツ)いて糠(ヌカ)を取り去ったものを白米, または精米という。 日本人の主食となる穀物。

小目

(1)小さい目。 網などの目の細かいこと。 (2)苦しいめ。 つらいめ。 「明けくれ~をみせ給ひつる事はいかに/保元(中)」

米粉

米をひいた粉。 新粉・白玉粉・みじん粉など。 菓子や糊(ノリ)にする。 こめのこ。

根本

〔古くは「こんぼん」〕 ※一※ (名) (1)物事を成り立たせる基盤となっている事柄。 「常識を~からくつがえす」 (2)物事の始まった最初。 おこり。 また, 本家。 元祖。 「世の乱れそめける~は/平家 1」 ※二※ (副) もともと。 もとから。 本来。 「恩愛のしたしきいもせの中も思へば~土なりけり/仮名草子・伊曾保物語」

目目雑魚

メダカなどの小魚。 めめじゃこ。 関西でいう。

ぽかぽか

(副) (名) (多く「と」を伴って) (1)気持ちよい暖かさを感じるさま。 ほかほか。 「~(と)した小春日和」 (2)頭などを続けざまにたたくさまやその音を表す語。 「頭を~(と)なぐられた」

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

ぽつぽつ

※一※ (副) (1)物事が少しずつ行われてゆくさま。 ぼつぼつ。 ぽつりぽつり。 「客が~(と)現れる」「~(と)売れ出す」 (2)雨などが少しずつ落ちてくるさま。 雨が降りはじめるさま。 ぽつりぽつり。 ぽつんぽつん。 「雨が~(と)降りはじめる」 (3)点々とあちこちに散らばっているさま。 ぽつりぽつり。 ぽつんぽつん。 「たんぽぽが~(と)咲いている」 ※二※ (名) (1)散らばっている沢山の小さな点や粒。 「皮膚に赤い~ができる」 (2)同じであること。 同類であること。 ぽちぽち。 「東吾様の事となると, お前様も些か心配だね, …お政様も~の組だね/魔風恋風(天外)」

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽくぽく

(副) (1)木魚などをたたく音を表す語。 「~と木魚をたたく」 (2)ゆっくりと歩くさま。 (3)「ほくほく{(2)}」に同じ。 「~した芋」 (4)いねむりをするさま。 「さすがの此蔵げんなりし, ~眠れば/洒落本・雑文穿袋」

ぽとぽと

(副) 水などのしずくが続けざまに落ちるさま。 ぽたぽた。 「軒先から雨のしずくが~(と)落ちる」

ぽろぽろ

(副) 「ぼろぼろ{※一※}」に同じ。 「涙が~(と)出る」「~(と)こぼれる」「汚職の事実が~(と)出てきた」

功名

⇒ こうみょう(功名)

光明

⇒ こうみょう(光明)